私が個人的に実施したアンケート(2026.7.31~8.5)にて回答された
「あなたがJapEnに求めるモノ」を公開します。
その他のアンケート結果はこちら!
https://jeb.penmawashi.com/d/1174-japen
回答者が明らかになる内容のみ削除し、原文ママとしております。
一部批判的な内容や個人名が出ているものもありますが、1人1人の意見を尊重し公開致します。
今後JapEnやJEBの方針を決める際の参考にして頂ければ幸いです。
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その年活躍した人またはその年現れたルーキーなどは率先して出すべきだと思う
その年全く動画を撮ってないのにジャペンだけ出すという歴の長い人もいるがそれはジャペンの意向にそぐわないので落としてもやむを得ない また対してペン回しもせずに高みの見物をしてる人達の記事の多くが切り捨てるような批判の内容となっているがそのようなことを許している界隈の雰囲気にも問題があると思う これでは動画を提出すること、運営すること両方罰ゲームのようになっているのではないだろうか?これが主催者が現れない理由そして提出者が少ない理由になっている1つの要因なのではないだろうか?
出る杭は打たれる界隈に未来はないと思う 質問の意図とはまた違うことを言ってしまいましたが思っていたことを書いてみました
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感動
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公平性
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Japenは毎年とは言わないですが、今後も続けていくべき文化だと思います。なので、フォーマットというか、マニュアル化というか、今後開催したい人が現れた際に、運営しやすいように仕組みを整備する事ができれば、存続の危機というのが起きにくくなるのではないかと思いました。
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心の動かされるもの
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「JapEnまでがチュートリアル」という言葉があるように、出場して初めて一流になるための土俵に立てるというように認識する人も、JapEn出演のために全てを懸けられる最高の舞台と認識する人もいてほしい。また、その年に誰が活躍したか、ペンや技の流行りは何だったかなどの記録の要素と、多くのスピナーが憧れる最高峰の舞台という要素を両立させてほしい。お笑いでいうM‐1グランプリのような立ち位置が理想。
個人的な望みとしては、日本国籍を持たないスピナーが出演することには何も抵抗がないが、日本のCVということもあり審査員は日本国籍を持つスピナー(日本的な感覚でペン回しを鑑賞するスピナー)に努めてもらいたい。日本のペン回しは独自の美的感覚で発展してきたものなので、世界で流行っているスタイルも伝統的なスタイルも混合させたcvであってほしい。
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昔と比べてCVが減り活躍する場面が減った状況の中「今年活躍したスピナー」と呼べるのはごくわずか。
それにも関わらずJapEnの制作は1年に1回を保っている。
界隈の自体の活動が年々衰退していく中、JapEnのハードルは上がり、期待しすぎた結果批判が多く生じている。
日本最高峰のCVを作るために毎年開催には拘らず、JapEnに相応しい実力者とそれに見合う制作者が揃ったときにだけ企画すべきと考える。
作品に対する評価が下がると「また作りたい」と思えなくなり、意欲のあった制作者は再び名乗り出ることがなくなる。
持続困難なペースでの企画をやめ、JapEnを作りたい人、出たい人が揃う年にだけ行うようにしてはどうか。
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いつかJapEnに出ます!
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ペン回しの凄さを思い出させてくれるもの。ペン回しに対するモチベーションが下がっていても、JapEnをみるとやっぱりペン回しが最高なんだなと思わせてくれる。私は文化としてJapEnが好きなのでこうあってほしいみたいなこだわりはほとんど無く、よっぽどのことがなければどんなJapEnでも好きになれる自信があるし、毎年出演者や編集の雰囲気から製作メンバー、作られ方・発表のされ方(2作品ある、映画館で上映されるなど)まで様々に変わっているのが面白いところだと思う。
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基本何でもいいですが、審査員はコンセプトが固まってからその年の実行委員によって選任されるべきだと思います(審査員をやりたい人を募集、というのはちょっと違うかも)。また、仮にクオリティが下がった/中止になったとしても、それはその年の日本の勢いが現れた結果なのでそれでも問題なく、むしろ中止になったという事実が「あった」、ということも歴史に残りうる事実になり得ると思います。
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JapEn出演者に出演料が支払われるべきか?という質問について
私は支払う必要はないどころか支払うべきではないと思います 理由としては1ジャペンスピナーとして思うことなのですが、自分はお金が欲しいがためにペン回しをし始めた訳でも、今まで続けてきた訳でもありません
私はただ、ペン回しに夢を感じて、ただその純粋な気持ち1つだけでペン回しを始め、JapEnに出演し、今まで続けてきたつもりです
そんな私にとっては、JapEnに出たいというその目標に「お金が欲しい」という純粋とは到底言い難い貪欲で汚れた感情を持ち込んで欲しくありません 私はJapEnは、そんな貪欲で汚れた感情を一切持たず、ただペン回しそのものに夢を感じ、それを上手く表現できた日本のトップペンスピナーだけが選ばれる舞台であってほしいと心から思います
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年1で開催されることによって、ペン回し界のマイルストーン的な役割を果たし、界隈の発展に寄与すること。
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日本のペン回しの象徴的作品であるため、品格とクオリティのあるものを観たい。
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誰かが文化を重視して無理をさせて作らせないこと。
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それぞれの選択肢に乖離がありすぎるため、選択にかなり迷った。学生も参加できるように、と言う視点は良いが、お金をかけられるならかけた方が良いだろうし、そのための手段を講じる必要があると考えている。ペン回しのマネタイズはまずはJapEnくらいにはあっても良いだろう。。編集も、プロのクリエイターに高額で依頼するのではなく、十分に評価されるだろうペン回し専門の編集者に依頼料としてある程度支払うなどすることで、比較的安価に良い編集を依頼できる可能性がある等、選択肢にない余地が多分に含まれている。なお、JapEnの品格を著しく下げるorJapEnを中止することは言語道断。そんなことはあってはならない。
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"""最高峰""のCVであってほしいです。雲の上の人達が究極の演出とともに演技していて、自分が出演していたらガッカリしてしまうような、手の届かないところにあるCVであることを求めます。今年活躍した程度では枠を取れないほどの厳しさがあっていいと思います。
また、同時に伝統を守りながら継続することも求めます。具体的には、毎年開催されること、差別的かもしれませんが日本人のみが参加資格を持つことです。JapEnはインターナショナルCVに寄っていってほしくありません。各国に1つ、確固たる意志を持ってその国の文化を誇示し続けるCVがあっていいと思います。
総じて、『JapEn ○○th』というタイトルが、永遠に疵付かないまま、その""格の高さ""を維持し証明し続けることを望みます。
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今一度原点に還り、威厳のあるJapEnを制作してほしい。
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熱
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毎年あってくれ。
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japen21のように若手と古参勢がいるぐらいが丁度いい。japen20のように完璧なキャストと編集と勢いがいる。
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無理に毎年やらなくてもいいのかなと思っています
spinfestの年とJapEnの年みたいなのでもいいのかなと。そうすれば出演したい側も機会を逃さまいと質が高まると思う反面、学生にとって1年ごとにあることは重要かもしれない。例えば高校生のうちに出たく、現在高3だがJapEnがないから応募できないと言った状況になったら無念かもしれない。若手のモチベーションや界隈の定期的な盛り上がりを考えると毎年どうにかやった方がいいのかもしれないと思ったりもして難しいです。(個人的には前者ですがそれはJapEn出演と制作側の経験があるからの考えである)
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JapEnは必ず、動画のレベル、編集、曲全てにおいてその年を代表する最高峰のCVでならなくてはならない
JapEnを毎年開催したいならば多くの人々がこのCVに出たい、作りたいと
思わせるような作品にならなければいけない もう一度JapEnの存在意義を考えてほしい
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全スピナーの憧れの大舞台
世界最高峰のペン回しCV
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ある程度の水準の維持
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JEBのペンスピナーが全力をかけて挑みたいと思える舞台であってほしいです。
イマを生きるスピナーがJapEnに全力で自身の実力、価値観、熱量をぶつけることで、結果的にできるものはその年を印象付けるものになると思います。
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1年くらい中止にして応募期間を長めにして最高の編集でやるのがいいと思います
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質の高いfs
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ペン回しを少しでも齧ったら必ず触れる機会があるぐらいJapEnのブランド力は高いと思います。その影響力は日本だけでなく世界にも及んでいると思われます。(例えば日本人はVNPSのCVを一度も観たことがない人はたくさんいると思いますが、ベトナム人はほぼ確実にJapEnに接触しているはずです)
日本のペン回しの歴史そのものであり、一度でもペン回しを好きになった人が立ち返る場所でもあります。私は復帰組ですが、いなくなった期間どんなスピナーや編集者がいたか確認したければまずJapEnを観に行きました。これあんまりやな、とかこの年は凄いとか、そういう所感を含めて歴史であると思います。ただし、JapEnを取り巻く環境は年々悪化していると感じています。ボランタリーの世界の中でJapEnに携わった人は最低限すべからく称賛されるべき(作品に対する良し悪しは感想なので全然否定するつもりはない)であり、人格攻撃されるべきではありません。JapEnらしさ、という一般化されておらず、個人の価値尺度でしかない要素で主催や編集者が叩かれるのはいたたまれない気持ちになります。(20年以上の歴史の中でこんだけ種類に富んだJapEnが制作されているにも関わらず)
しかしながら審査や募集や公開に至るまでのフレーム、マネタイズ等の要素については議論の余地があります。なぜならばJapEnというのはあくまでJEBというフォーラムに紐づいたCVであるからです。そのフォーラムの中で合意形成がなされておらず独断で作られたものであるとするならばそれはJapEnと言えるのか?という意見が出るのは当然のことです。
とても前置きが長くなりましたが、JapEnはJEBの CVであり、フォーラムの中で要件定義を進め、議論事項をまとめてその中で作られるべきだと思います。JapEnに携わったという実績と名誉だけで、ボランティアに依存している現状がある以上そこまでする人数や工数をどれだけ確保できるのかという問題はあります。(しかも度を超えた批判もされるから参加ハードルは尚更高い)個人的にはマネタイズがうまくいってない要素はどうにでも解決できそうだなと思いました。たとえばGitHubやデザインアワードで有名なRed Dotなどはボランタリーですが携わることで実績や権威が得られます。そこで提案ですが、JapEnは以下のことを高めることに注力するべきだと考えます。
- 【実績の可視化とポータビリティ】
得た実績が、コミュニティ外や今後の自分の活動(キャリア、ポートフォリオ、SNS)でも証明・利用できること。(これは満たされてそうですね)
- 【明確な審査基準と権威(リスペクト)】
「誰に認められたか」が重要。信頼できる審査員や、コミュニティ全体が納得する公正な選考基準があること。
- 【内発的動機(「好き」「カッコいい」「貢献したい」)の刺激】
報酬を目当てにさせると逆にモチベーションが下がる現象(アンダーマイニング効果)を避け、「作品やスキルの追求」「自慢したい」「歴史に残りたい」という純粋な欲求を満たしていること。
以上3点です。
「金銭」ではなく「信頼」「知名度」「ポートフォリオに載せられる実績」「歴史に名を残す名誉」をいかに価値として設計できるかが、成功のキーポイントになってくるかなと思います。
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私にとってJapEnは最大の目標であり1番身近な夢でもあります。出演できたらとても嬉しいし、名前を知られる。後世の人に見て、覚えてもらえる。そのチャンスでもあるのです。
だからこそ、もしも私が出れたJapEnがボコボコに貶されていたら不甲斐なく、申し訳ない気持ちになります。
私個人としてはJEB手動で「JapEn制作部」的な部門を作って、その幹部の人達が選んだ人に制作(編集)をお願いするような方式が長く作り続ける上ではいちばん良いと思います。引き継ぎとか必要なくなるし。ただその部門の人は毎年同じプレッシャーや期待に押し込まれるわけですので、熱量などの部分で不安があります。たまにはない年があってもいいんじゃないでしょうか。JEBFesで歴代のJapEn全部流して盛り上がるみたいな、そういう年があってもいいと思います。1年くらい
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続いて欲しい
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JapEn=JEB最強のCV
であってほしい
最近ペン回しから離れているので流行り等はわからないが
よく目にする長棒大技振り回しがいっぱいにならずに
しっかりJEBらしいスタイルもたくさん採用してほしい
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普段あまりCVを見ないですが、JapEnだけは見ます。あまりペン回し界もわかりませんので、誰が一定以上の評価を得ているのかが確認できるのが楽しいです。
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ペン回し始めた人がいつかこれに出るんだと目標になるCV
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毎年続けて欲しいです
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原点にして頂点であり続けて欲しい
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これまでの歴史を踏まえ、一定以上の演者のレベル、作品としてのクオリティは担保されるべきであり、そこが難しい状況であれば中止もやむを得ないと思う。また、出演料については招待枠のみ何らかのリターンがあっても良いと思う。(経験した身として、プレッシャーやモチベーション維持の難しさを感じたため)
マンネリ化の観点で、なんらかの形態を変えた新しい施策(転換期)が必要なのかもと感じた。
(公開時期をずらすとか、名前を変えるとか)
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日本のペン回しの在り方
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先駆者は若手の超えるべき壁となり、その壁を若手が超えに挑む場所
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前年度のように制作陣の発言が二転三転しては不信感が募る大きな原因となりうるので、土台は固めた上で制作を進めてほしい。
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毎年の風物詩であって欲しいです。たとえレベルが低くなってしまったとしても、そんな時代もあったなぁと思えるようになるのではないかと勝手ながら思っています。
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やはり若手にとっての憧れであり、その挑戦を受けられる場であってほしいと考えています。故にクオリティと続いていくことの両方があるべき……とは思いますが、個人的には「続いていくこと」をより重視します。ただし、現状ハードルが上がりすぎていることも事実であり、昨年を超えられるような編集者/出演者双方とも簡単に集められるものではなくなってきているようにも感じます。このまま誰もやりたがらず自然消滅する……というのが最も避けたい結果だと考えていて、それを避けるためにもいっそ開催周期を1年に一本の代わりに隔年に一本に減らすなどで継続させることも現実的なように考えています。(やりたい人がいる年だけやる!ではおそらく簡単に自然消滅してしまいます。)あるいは、あまり考えたくないことですが、このJapEnの歴史をあえて一度盛大に終わらせて、新しいシリーズにバトンを渡すことも必要なのかもしれません。
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ペン回しの歴史を残してくれること
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新しく立ち上がったJapEnのようなプロジェクトの再構築が必要であると考える。既存の善意で作られるJapEnはもう不要。
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「なるべく批判が少なかった良いんじゃないかな」って思ってます。あと20thの浪花さん、tetoraさんとか、2020のJiv.さん〜Itezaさん、19thのKayさんの後の文や13thの『Miyana』の部分、12thTMのThe Lastの表示みたいにFSや文字が見ずらい編集はやめてほしいです。
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JapEn15thのようなクオリティの高い映像作品がもう一度制作されてほしいと思っています。(自分はJapEn15thがペン回しをはじめるきっかけになった1人なので)
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透明性が必要。JapEnの制作開始までの運営の動きが見えなすぎる。特に、最終決定権を持っているJEB代表のFumiyaが表立って何も働きかけないため、有志がいても連絡手段が無くどう動き出せば正式な手続きでJapEnの制作に関われるか不明という問題がある。Nemuriyaさんがその尻拭いをするかたちでここ数年は持っていたが、今年はそれも無いのでいよいよ機能不全に陥ったと見て良い。Fumiyaが比較的アクティブな誰かに運営権を譲渡して退任するのがベストだと思う。
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いつまでも夢の入り口であってほしい
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出演者について、当該年度の活躍度はもっと重視されてほしい。そうでなければ、japenに向けて年1本だけの動画撮影に全エネルギーを注ぐことが可能であり不公平。その年度の中で界隈に貢献したスピナーに光を当てるべきと考えている。ゲストスピナーについても同様。近年のjapenでshadix,jujorousが出演していたのには酷く落胆した、当然素のスキルがあるのでうまいが普段と変わり映えのないFS内容であり、それならばもっと出演すべき旬のスピナーがいたと思わざるを得なかった。
また、japenの名の通り、外国籍スピナーの出演には断固反対します。
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近年JapEn自体のクオリティが下がっているという意見もたまに聞きますが、ある程度を許容してでも、「毎年続ける伝統的な文化」、「他のCVとは違うという特異性」を尊重すべきだと思いました
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参加資格についてですが、「日本語による円滑なコミュニケーションができる」という条件の上で日本スピナーだと確証が持てない場合は、実際に会うなどして日本スピナーだという確証を得るなどして、対策するといいと思います。実際に会うことが難しい場合は、その人にあったことがある人などを聞くなどして、間接的にでも、日本スピナーだという確証を得る必要があると思います
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いつかJapEn作ってみたい人もメッセージのグループに入れてあげて、実際にどのように作成するのかを見せてあげたら、いつかその人がJapEnを作る可能性が上がる気がする。JapEnってどうやればいいの?っていうのが分からないから立候補できない、という部分が少なからずあると思う。サポート役,見る役をもっと入れてもいいかも。
あと、JapEnの内容について客観的な意見とかがもっとあった方がいいと思った。
過去のJapEnを見ていると「これあまりよくないけど指摘する人いなかったのかな」という部分や状況がある。
例えば「この編集少しペン回しが見にくくなってるけど指摘する人いなかったのかな」とか。
例えば、「招待枠が誰なのか、編集者と代表1人の2人だけしか知らない」とか。
そういった状況があってはならないと思う。客観的によいものを作るために、なるべく多くの人に状況や全体像、完成版、考えを伝えたり見せたりした方がよいと思う。
招待枠を誰にするのかは編集者や全審査員やサポート役も混ざって会議した方がいいし、とりあえず出来上がったJapEnの確認も同様に、できるだけ制作に関わる全員が見た方がよりよいものになりやすいと思う。
また、編集や内容をどういう雰囲気にしようとしているか、今どういう編集状態かを、なるべく細かく早めからグループ内で共有した方がよいと思う。
編集の方針がよくなかったがもう80%ぐらいできてしまっている、となった場合、そこから全体の編集を変えるのは無理だろう。
だが、よくないところに早めに気付ければ、全体の編集のスタイルを変えることもやりやすい。
また、審査なしの招待枠ではなく審査ありの""推薦枠""という形式にしてほしいと思う。
招待を受ける側として、審査なしで招待を受けた時点で出演がほぼ確定する形式だと、あまりにプレッシャーが大きすぎてつらいと思う。落選者を超えないといけない、というプレッシャーはとても大きい。
しかも、実際出演した場合に、「落選者よりも実力がないのでは?」という批判は招待を受けた人にとってあまりにも申し訳なく本当に心苦しい。だから、審査をしてほしい。下手だったら出演させないでほしい。これは招待を受けたその人のためにもJapEnのクオリティのためにも落選者のためにも重要だと思う。
JapEn18thの推薦枠や強化指定枠のような、推薦した人は、最終締切までいつでも審査員からアドバイスが貰えるという形式がいいと思う。また、一次募集をして、JapEn出演の可能性が高い人には最終締切までいつでも審査員からアドバイスをもらえる、という形式もいいと思う。
しかし、制作開始が遅くなって期間が短かい場合は、一次募集と二次募集に分けれないというのも仕方ないと思う。また、審査員が忙しく、思うようにアドバイスできないこともあるかもしれない。だが、なるべく2回募集する形式をとってほしいと思うし、なるべく多くの審査員を用意して、誰かがアドバイスできるようにした方がよいと思う。拙い文章で申し訳ないです。よろしくお願いします。
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JapEnはたとえ日本最高峰のCVというイメージが損なわれたとしても、毎年公開されるCVシリーズという形で今後も残っていってほしいと思っています!
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JapEnという伝統を続けてほしい
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質問内容とは少しズレるが、JapEn公開後、多数のスピナーが感想をブログなどに綴る際、よく出演者のFSに対する批評も目にするが、出演者に最大限のリスペクトをもつよう、運営の方からアナウンスしてほしい。
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なるべく「今あるJapEn」を残しつつ、それでは回らない部分を、議論をしつつ改善していってほしいと存じます。
できればそれを皆で作りたいです。
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見て楽しむもの、有名な方や上手いスピナーの最高のfsが見れたらいいなと思う。
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関係者同士の認識のずれがないようにしてほしい
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多くの人が楽しみにする日本ペン回し界での毎年の恒例行事ではあるが、熱意のない人たちが制作する等の形骸化の兆しが見えるくらいならJapEnがない年があってもよいと考えます。JapEnに関わらず、視聴する人たちの心を動かすコンテンツには制作側の熱意が必要不可欠です。
またJapEn以外のCVの平均的なレベルや価値が時間が経つごとに上がっているため、JapEnの特別性が薄れているように感じます。少々強引ではありますが一度JapEnから離れることで、視聴・出演する価値を高めることも選択の1つとしてあると思います。"
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出演者(審査員や編集者、招待枠の採用については状況次第)を任意投票する形が好ましい。投票者をリアルタイムで公開。JapEn動画提出者や、実行委員会などは+◯票などの段階的な贔屓があると、動画提出数の上昇や、委員会立候補者が出るかもしれない。少なからず、『投票してない人(JapEnへの最低貢献)』『提出してない人』などの、その他の外野がJapEnにとやかく言う資格がない構図が望ましい。しかし、投票式CVの代名詞である、SoYとの棲み分けをする為、新規の動画しか受け付けないなどの従来のJapEnを踏襲する何かは残したい。